アルバイトをしよう!

アルバイトの責任感

コンビニエンスストアでアルバイトをしていて思ったのですが、請求書等の支払いを受け付けると10万円以上する時、ちょっとドキドキしますね。
高額の支払いをあまり受け付けた事が無いので、出された一万円を数える手が震えてしまいます。しかし、これ一枚でも足りなかったら、凄く大きな差額が生まれてしまいます!コンビニエンスストア以外でも、お仕事を任されるという事は、責任があるという事です。
アルバイトだからと言って、仕事を失敗しても謝るのは上司だしいいや~、なんて思っていませんか?仕事を任せて貰えるという事は、それだけ貴方を信用してくれているという事ですから、その期待をなるべく裏切りたくないなと、私は思っています。

今できる事を全力でやる。これって簡単そうですが、意識しないとなかなかできない事ですよね。

アルバイトをしようと考える

学生ではありますが、欲しい物がたくさんあります。その欲しい物の数々を親に相談したところ、「買うことは出来ない」という答えが出てきました。
欲しい物を買うにはお金が必要です。ですので、こういった欲しい物を買うためにアルバイトをする事になりました。
自分としては早く欲しいので、時給が高いところが良いと思いました。自給が高ければ月々の給料も楽しみになります。
そこで自分としては短い日数で時給が高い条件で探してみました。実際に見つかってはいるのですが、仕事内容が大変そうです。

ただ、早く欲しい物を手に入れたい気持ちは変わらないので、少し仕事が大変そうでもやってみる価値はあるかなと思っています。
ですので、今回自分が選んだアルバイトを応募する事に決めました。

頼まれたアルバイト

父はあまりの自分のゴルフの下手さに、同じ会社の後輩に一日アルバイトをしてもらえるよう頼みました。その後輩の方は、学生時代にゴルフのスクールの先生をやっていたそうです。
一度、その練習を見に行ったことがあります。見た目にはシンプルな動きしかしてないように見えますが、フォームを維持したまま上半身だけひねるという行為が父には難しいようです。
逆にいうとシンプルな決まった形ゆえに、上手くなるにはそのさじ加減が大変なのかもしれません。

でもせっかく頼んだにも関わらず、父のフォームは全く変わりませんでした。
父の場合、ゴルフのスクールへ長期的に通わせた方が良いかもしれないと思いました。アルバイトでも、こんなふうに頼まれてする場合もあるんですね。